ファッションと自己紹介のことを考え記録します。

なりたい・似合う・すき〈メイク編〉

メイクに悩みすぎているので、あきやあさみさんの「似合う・好き・なりたい」のワークを、目指したいお顔やメイクの雰囲気でやってみることにしました。

 

  • 1 まずは言葉で棚卸し!
  • 2 具体化していくと……
  • なりたい
    • 2-1なりたいの具体化(画像編)
      • テリちゃん 
      • かてぃちゃん
      • キキちゃん
      • 安達祐実さん
    • 2-1なりたいの具体化(言葉編)
  • 似合う
  • 「なりたい」と「似合う」を混ぜると
    • 方針と次に目指すところ
  • すき
    • 2-3すきの具体化(画像編)
    • 2-3すきの具体化(言葉編)
      • 完璧な美
      • 個性派路線
      • 優しそう路線
  • 付記:自分のイメコンスペック
    • PC(16分類):ブライト夏、クリア冬
    • 顔タイプ:フレッシュ(子供顔、曲線直線MIX)
    • 骨格(3分類):ナチュラ
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2022年冬のブレイクスルー4つ+もうひとつ

先日、2022年秋のブレイクスルーについてまとめました。

せっかくなので、各シーズンごとに書けていけたらいいなという気がします。今回はこんなかんじ。

  • ①記録をつけられるようになった
  • ②10/24~11/23 青のイヤリングと出会ったⅠ
  • ③12/8~12/16 青のイヤリングに出会って、モノトーンから脱しつつある自分に気づいた
  • ④靴の工房に見学に行き、オーダー会に行った
  • 次の見通し
    • ①靴をたくさん履いて美意識を養う
    • ②赤いリップを探す
    • ③LIGHTBULBさんから女性靴が出ないのか注視する
    • ④視覚を乗り越えたい
  • ⑤試着革命、起きる

 

秋からの流れの続きになるので、一部はちょっと話がかぶるのですが……

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幅狭足について今私が持っている情報のまとめ

タイトルの通りです。

もう私は靴についてあまり悩まなくなったので、自分用整理を兼ねて現時点で持っている情報を放出しておこうと思います(何かあったら追加するかも)。

ご参考になるかはわかりませんが、もしお役に立てることがあればと思って、一応まとめました。突然幅狭だと発覚したけど何もわからない!みたいな方にも見ていただけるように書いたつもりです。

ただ、全部素人というか、模索途中の人間の言っていることなので、きっと間違いなどもあると思います。情報リテラシー高めなかんじでごらんいただけたら幸いです。

  • 最初に:私のスペック
    • 左足
    • 右足
  • おすすめ情報源
    • みやびあきのさんの漫画
  • 靴選びを通じて私が学んだこと
    • 私が学んだこと①スニーカーをなるべく履いたほうがいい、ローファーはなるべくやめたほうがいい
    • 私が学んだこと②最初はパンプスにお金をかけないほうがいい
    • 私が学んだこと③おしゃれをしたくなったらセレクトショップに行く
      • 他の選択肢は……
  • 靴を選ぶコツ・履くコツ
    • 靴を選ぶコツ①かかとがしっかりしている靴を選ぶ
    • 靴を選ぶコツ②靴紐とタン(べろ)がある靴をなるべく選ぶ
    • 靴を履くコツ①タンにタンパッドをつける
    • 靴を履くコツ②靴紐の結び方を工夫する
    • 靴を履くコツ③土踏まずにクッションを入れる
  • おすすめ靴
    • パープレッドのセカンドスキン(幅狭さん向け)
    • サクセスウォークのパンプス(ふつう幅さん向け)
  • さて、私はどうするのかというと……

 

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あきやさんの宿題4つ

先日行われた、自問自答ファッション講座のあきやあさみさんの講演会?で出された四つの宿題を、やってみることにしました。

といってもやりきれていません。いないんですけれども、「100点じゃなくていいからまず基本のセットを一通り作って、回しながらバージョンアップしていく」という発想を応用して、とりあえずまず形にしてみます。

 

さて、今回の講演でフォーカスされていたのはPDCA!それに沿った形で宿題が出ています。

  • Pの宿題:一年1セットで着るとしたら何を着るか考える
    • 現実的なの(11月のお仕事着を想定)
    • 妄想(11月のお仕事着を想定)
  • Dの宿題:びっくりの試着
    • やや雫
    • まあ雫
    • 雫  
    • がち雫
  • Cの宿題:記録をつける
  • Aの宿題:シン・コンセプト作り
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2022年秋のブレイクスルー4つ+ぼんやり制服案

表題のとおりです!ここ数日のうちに起こったブレイクスルーたちをまとめています。

いつも平気で一万字くらいは書いちゃうので、手短に手短に……!と思ったら5000字近いんですよ……すみません。

 

 

①香水を買った

試着100回チャレンジをしていた香水を買いました。

AbelのNURTUREです。

買った理由は、これを試着したときの私が「この香りを私がつけていたら、周りの人は安心してくれるかな、もしそうだったら嬉しいな」と思っているのを見つけたから。

TPOに配慮しないといけないから配慮する、というのではなくて、自分の素直な気持ちとして、本当に周りに喜んでもらいたいな、と思えていたからです。

私は自分のことをもっと凶暴な、人のことなんてどうでもいいという人間だと思っていました(実際そうなんですけど)、強くなりたいと思っているんだと思っていました。でも、それだけではなかったみたいです。

試着後、ナーチャーの香りが残るニットを大事に大事に着ている自分を観察していて、こんなふうに、自分の思い込みの外にいる自分を教えてくれるもの、自分を変えてくれるものとの出会いは、大事にしないといけないと思いました。

 

今は、特別だったナーチャーが徐々に日常に浸透していく様子を見ているわけなのですが、ナーチャーを買ったことで、自分を維持するためではなく、自分を変えるためにお金を使うことに、少し慣れることができた気がします。

あと香水についていえば、お店で嗅ぐとおとなしすぎるかな、と思う香りに対しても、私はかなり強いという印象を持つことがわかってきました。ナーチャーもけっこうおとなしい部類なんですが、家では派手、と感じます。

 

 

②ビスポークを(ほぼ)決意したら服が見え始めて、自分の老いが見えてきた

先日、シューフィッターのこまつさんのブログのお悩み相談に、ありがたくもとりあげていただきました。

その結果、やっぱり少々足のサイズが揺れていても、もうビスポークの相談もしくは某所の受注会いったろ!!と決意しました。今現在、予約をとってその日がくるのを待っています。

 

どちらにしたってお財布がとんでもないことになるのに、なんでそこまで決意できたのか。

それは、ビスポークを視野に入れて靴の画像を見ていたとき、初めて、「この靴を履くならどんな服を着たいかな」「あの服にはこんな靴がいいな」という想像が動いたからです。

今までも、靴の画像はあれこれみていました。しかし、基本的には履けるかどうか、変じゃないかどうかという次元でしか靴のことを考えられませんでした。足に合う靴が作られてない問題の壁が厚すぎたのです。

でもそういう関門を、ビスポークなら乗り越えられる。そのことに、おそらく無意識の方が先に心動かされたようでした。靴に関して、死んでいた想像力と希望が、私の自覚よりも先に蘇りました。となればもう、履くしか!

 

靴はちゃんと手入れすれば、二、三十年は持ちます。そういう旨のことを、こまつさんにおっしゃっていただきました。私もそのつもりで靴を履きたいと思ってました(こまつさんの白のレザーのニューバラの996、10年ものなんだそうですがすばらしいんです、見ていただきたいです)。

でも考えてみれば、三十年後なんて私ももう定年が視野に入ってくるはず。今の体で履きたい靴を履く時間的猶予は、もう全然残っていません。その当たり前の事実に、すごく驚きました。

この気づきは靴の話の副産物なのですけれども、こちらも私にとって重要になってきます。

 

 

③適当なネイルの処分を決めた

そんな折、仲良しの先輩からプレゼントが届きました。なんでも、ご自分の買い物にきたとき、目に入った色があまりにも私らしくて、買ってしまったんだそうです。

それは青みのかかったパールが光る、透けるような白のネイルポリッシュでした、こんな色の人間だと思ってもらえるのはとても光栄なことでした。

しかもキャップにはvegan, cruelty freeを始めとする、今まで我慢してきた残酷から、わたしを助けてくれる言葉たちがあります。キャップは木製で、抜けやすいので、慎重に持ってほしいという意味の注意書きも挟まっていました。その全部が、美しいネイルでした。

 

このネイルのたたずまいを見た途端、もう手持ちの適当なポリを処分しよう、妥協して持っている色は全て手放そうと心がきまりました(使い勝手がよいのや、好きなのだけ残します)。つきものが落ちたように、すがしい気分です。

最高のものを前にすると、他は全部いらなくなるのだと分かりました。私もいずれ死にます。心のないものを身につけている暇はありません。

 

 

④ガラスの指輪は割れるのだと知って、イヤリングを買った

それから時系列は前後しますが、先日ふらふらお店を覗いて、アクセサリーを見ていました。その中に、なんだか見覚えのあるガラスの指輪がありました。

人気のアイテムなんだそうで、推してくれる店員さん。たしかになかなかかわいいし、このお店の中では低価格だし、つけ心地もよい。合わせるものにも悩まないでしょうから、人気なのもわかります。

 

けれども気になることがありました。

「割れませんか?」

「……割れます!!」

髪色もアクセも盛り放題の店員さんは、潔くみとめました。その答えが、驚くほどに心に響いていました。

そうか、指輪も壊れるんだ、ガラスは割れるんだ。私もいつか死ぬし、周りのものたちもみな壊れる。変わらないものなんてないし、直せないものはある。

 

私は、そんな当たり前のことを、全然理解していなかった自分に気付かされていました。いわゆる無常観とか末世とかいう時代の文芸(つまり日本の中世の文芸ですね)が大好きで、ずっと読んできたにもかかわらずです。

 

そのことにすさまじく感動しつつ、とりあえずお店は出ました。

あの「割れます!!」の潔さはほしい、けれどもあのリングがほしいかといったらそうではない。

あの髪色もアクセももりもりなのに虚飾のない店員さんはすごい魅力的だけど、彼女と話していると全部見透かされそうで怖い。そんな気持ちがぐるぐるしていました。

 

混乱しつつひとまず「私は無常をわかっていなかった」という驚きと実感があるのは確かなので、小林秀雄『無常という事』を読みました。

(ついでに坂口安吾も。)

それは、とてもありがたいことです。私は本好きですが、本を読むというのは簡単なことではないので、そのきっかけをもらえることは、本当にありがたいのです。

 

 

日を置いても、結局、あのガラスのリングをほしいとは感じませんでした。

ただ、あの「割れます!!」のお姉さんには、あの潔い答えをもらいっぱなしではいたくないような気持ちがありました。ボールを受け取ったならば何か返したい、そんな気持ちです。

「お礼を返したい」というのも違うし、「やられっぱなしではいたくない」というのとも違う。やりとりを、やりとりとして成就させたいみたいな、そんな感じです。

 

 

そんなところにオンラインで出会ってしまった、作家物の青い、ロイヤルブルーとネイビーの境目のような色のイヤリング。

ちょうどこのところ、青を耳元で取り入れたい、強い青を小さな面積で輝かせたいと思っていたところでした。青は好きなんですが、面積のデカさや変化の乏しさには弱い色な気がするのです(空も海もばかでかいですが、動き続けていますから)。

とはいえ一点ものなので、どこの店舗にいるかな、大阪なんじゃないかな、と思っていたところ……

いるじゃありませんか、遠目にみてもやつがいるじゃありませんか。その近くにフリーで立ってるお姉さん、割れます!!の人じゃないですか。結果は火を見るより明らかですね。

 

オンラインで見たときよりもお店で試着させてもらったときの方が気に入りましたし、さらに、家に連れ帰ってつけてみたときの方が、一層気に入りました。

 

この子はクリスタルガラスでぐるっと縁取りされていますが、基本的には樹脂ですし、耳につけるので、そうそう割れはしないでしょう。作家さんの保証書もついています。

けれども私の記憶の中では、売ってくれた店員のお姉さんを通じて、あのガラスの指輪と繋がりを持っています。

それからタイミング的に、靴を通して考えた、私のこれからの命の年数とも繋がりを持っています。先輩にネイルをもらったときの、もうよけいなものはいらない、という清々しさともつながっています。

 

なんか自分がメメントモリしすぎてて、大丈夫か?客観的に見てけっこう怖いやつになってないか?読んでくださる方を怖がらせてないか?と怯えてしまいますが、でも私は清々しい気分です。

清々しさのあまり、ここにきて、制服案がぼんやり見えてきました。

書いちゃいます!

 

 

制服案と今後

制服案

ちょっと妄想を開示するのは気恥ずかしいですが(センスねーなって思われるのも怖い)、それでも楽しさが勝ってしまうので書いてみると、たとえば……

 

まずは腰の骨あたりがちょうど隠れる丈の、オーバーサイズ気味の茶色よりベージュのジャケット。シンプルで真四角で、襟元がきちんとしつつも少し抜け感があるとよいです。

トップスは白のシンプルな、やはり角張った細身のもの、それに肉感を拾わないワイドパンツ、ウエストはしっかりマーク。骨はチャームポイントなので見せていきたい。

足元は、クラシックだけどどこか自由で、さりげなく身軽な黒のモンクシューズ。そこにいつもの黒のA4の、革とナイロンのコンビの真四角お仕事トート。

 

以上を色に注目して整理してみると、角ばったシルエットを引き立てる澄んだ白と、同時にその鋭さにさりげなさをかぶせてくれる、柔らかなベージュのコンビ。普遍的なバランスを作る黒のシューズと髪、バッグ。

そこにシルエットや素材の印象を合わせると、固いけれども明るく、柔らかいのに緊張感があって、襟元や足元はきっちりなのにゆるり、カジュアルなのか畏まってるのかよくわからない感じ……になってほしいかな。

 

そしてそんな中に一つ、顔の近くにちらちらする強い青のイヤリングというのは、私の中でかなり好きなバランスな気がしました。(シューズの色は白か黒かちょっと迷いますが!)

ベージュとか茶色と青のコンビ、好きなんです。イヤリングは箱も作家さんの手作りで、色味を選ばせてもらえたんですが、店員のお姉さんも青とベージュの組み合わせを推してくれて、やっぱりこれは運命、とか思っちゃったりしてました。

 

あのイヤリングは、店員のお姉さんの言葉では、「ロック」なアイテム。

素材があからさまに「本物」「上質」なものではないのですが、その、生まれ持ったものに全部を決められてたまるかよという姿勢、観念で不動の現実を乗り越えていく姿勢がまた好きです。

あれが顔まわりにいてくれると、私のほしい違和感、日常に埋没しないぞという姿勢が出る気がします。素材がチープで手作り感のあるイヤリングなので、人によってはフライングタイガーで買ったのかなと思うかもしれませんし、人によっては、ギャラリーとか美術館で買ったかのかなと思うかもしれません。

とりあえず「上質」とか「本物」とか、そういう、安定した価値の体系に背を向けたアイテムです。

あのイヤリングは天然石でも貴金属でもありません、その意味では「偽物」です。

誰もあのイヤリングに価値があることを保証できませんし、他と比較することもできません。あるのは、あれを作って売ろうと思った作家さん、あれを私に売ろうと思った店員さん、買おうと思った私、各々の感覚と思考だけです。

私はそういう自立した観念性、創造性を持った「偽物」のことが大好きです。

 

うーん、脱線しましたが要するに、真面目とカジュアルとクラシックの境界線上をいきたくて、攻撃性がないのにどこからもはみ出した、普遍的でありつつも矛盾のある孤独な装いをしたいのですが、上記のようなコーデは、その路線に乗れて…るかな??

わかりませんが、とりあえずちょっと、生きていけそうな気はしてきました。

 

こうして制服案を考えていると、一緒にコンセプトもじわじわ浮かび上がってくる気がします。うわあこれが具体と抽象両面からのアプローチ…たのしい♡

 

 

アクセサリー重視でいよう

ただ飽きっぽいので、アレンジするのは大事。そういう意味でもアクセサリーが大事になりそうです。

少し荷物が少ない日は、バッグをネイビーのふにゃふにゃショルダーに変えたり。青の気分じゃないときはイヤリングを白にしたり。

 

もう少し色で遊びたい時は、ドネーションしちゃってるartida oudのブレスレットたちがいます。ブレスレットは面積が小さい割に人の視線の集まるところに来やすいので、全体のシンプルさや緊張感を保ったままビビッドな印象を残せるおりこうさん。指輪ほどあからさまじゃないのが心憎いところです。

手元は動きが頻繁なので、ムーンストーンの青みやガーネットの光が映えて◎

 

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これはかわいいから純粋な自慢として載せたかったやつ!ただつけていたのを外しただけでこんなにかわいい。緑紫白/赤水色 でそれぞれ組み合わせるのが気に入っていますが、どの組み合わせでもわりとかわいいです。

リングはpisceansの槌目の多角形セット+biju mamのカイヤナイトか何かです。こちらもお気に入り。

 

こうしてみると、私はたぶん、アクセサリーを買うのが一番得意だな、とおもいます。色々と性分に合うようです。香水とかネイルもアクセサリーといえばアクセサリーですし。

特に指輪はわりと自由奔放に買って、自由奔放に楽しめていますし、アクセサリーを起点とすると、こんな装いをしたい、という意志がわりと出てくるようです。

ネイルが好きなことといい、やっぱり自由度が高いものが好きなんだろうなぁ。

 

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ちなみにこれは、今までで一番新しい付け方をしたと思っているときの写真。本来指を入れるところじゃないところに指を入れて小指のファランジにしてます。さすがに自分でも変だろと思いましたし、関節が動きませんでしたが、指輪はこういうことをさせてくれて、自由で楽しいです。

 

 

ネクスト課題

イヤリングは指輪よりも条件がシビア(左右対称、落としたり痛くなったりしやすい、髪色との相性がある)なぶん、あまり持っていません。

これからさらに違う色やシルエットを増やしていきたいな!髪を耳にかけがちなので、ブレスレットたちと組み合わせて楽しくなる色味を考えたいです。帽子もほしいな。

 

 

ただ、これだとやっぱり自己紹介成分が足りない!

なんだそのイヤリング……なんなのどこで買ったの……というのを投入してしまったので、傍目には、また一層わかりにくくなっているはずです。

というか目指している理想がそもそも矛盾だらけで、カテゴライズを拒んでいるので、やっぱりどうしたってわかりにくくなる。

その分かりにくさと自己紹介の両立が、さらなる課題ですね。あきやさんにそこをご相談できたらいいなぁ。

 

よーしそこまで見えたらかなりすっきりした!そんな感じで今日はおしまいです。ご清聴ありがとうございました(ほんとうに!)